医学部受験


医学部受験は年々志望者が増え、その厳しさを増しています。とくに私大医学部は、他学部に比べ際立って高い志願倍率です。 偏差値でみても、国公立私立を問わず、今や偏差値60以下で入れる医学部はありません。医学部合格には最低でも偏差値65(河合記述模試)が必要です。ハイレベルで狭き門である医学部合格をはたすには、受験を見据えたしっかりとした対策が必要となってきています。 

■すいよう塾は、

1.  医学部受験の指導経験、医学部合格実績豊富な講師が1対1で指導します。

 

すいよう塾は、これまで医学部を志望する数多くの受験生の指導をさせていただき、医学部受験の指導経験、指導ノウハウを蓄積してまいりました。また過去問研究を重ねるなど医学部受験対策の研鑚に日々努めております。 それらを活かしたきめ細かな指導でたしかな得点力を養成し、お子様を医学部合格へと後押しいたします。

 

主要科目の指導だけではなく、必要であれば医学部受験に必要とされる志望理由書等の作成の補助、2次試験で課されることの多い小論文対策のサポートでも万全を期します。

2.  受験生一人一人の学力、志望大学に合わせた効率的な指導をします。

 

医学部合格に必要なのは、全科目高得点を取ることでもなければ、満点を取ることでもありません。それにこしたことはないのでしょうが、ごくごく一部の受験生を除いては現実的ではありません。必要なのは合計点数が合格最低点を上回ることです。

 

合格最低点を上回るためにはどうればよいか。

 

すいよう塾は理系科目文系科目を幅広く対応できる強みを活かし、そうした視点からも学習プランを総合的に検討し、お子様の医学部合格の可能性を拡げます。お子様一人一人の学力と志望大学を踏まえた効率的な指導で、最短距離で医学部合格へ進んでいただけるようにします。

 

(多科目の指導が前提ではありません。1科目から指導をお受けしております。)

3.  私大医学部受験対策が得意です。

 

これまで私大医学部受験対策のご依頼が多かったこともあり、私大医学部受験対策の指導経験が豊富です。

 

私大医学部の入試問題の大きな傾向として、時間に対して分量が多いことが挙げられます。また、難問よりも標準的な問題が多く出題されます。この傾向は特に数学の問題において顕著です。受験生に求められるのは、一定の時間内に一定量以上の標準レベルの問題を解き切る、正確かつ迅速な処理能力と言えます。

 

そしてもちろん、各大学にはそれぞれ出題のスタイルがあります。

 

私大医学部の問題傾向を踏まえた指導と綿密な過去問対策で、合格を確実につかんでいただけるように指導いたします。私大医学部については、合格圏外、安全圏外からスタートしたお子様の合格実績も多くあります。私大医学部受験対策はおまかせください。

医学部志望のお子様をお持ちの保護者様は、お子様の受験対策をどのようにすればよいかをお悩みではないかと思います。とくに茨城県県西、栃木県県南の地域では、首都圏と違い、膨大な実績のある大手予備校や医学部受験に特化した塾がありません。仮にそこに通うにしても一苦労です。また、お住いの地域の塾では医学部合格の実績が心許ないといったケースが多いのではないでしょうか。

 

すいよう塾は医学部受験対策を指導活動の柱とし、茨城県県西、栃木県県南でこれまで個人塾ゆえ少しずつではありますが着実に実績を積み上げてまいりました。

 

医学部は難関です。医学部に合格し医師への道をひらくには、受験が終わるまで勉強に打ち込む覚悟が不可欠です。お子様にはその覚悟を持って勉強に向き合い、医学部合格を勝ち取って欲しいと思います。すいよう塾は全力でそのお手伝いをします。

合格実績

国公立大学医学部

 

群馬大学医学部

信州大学医学部

筑波大学医学群

 

 

私立大学医学部

 

岩手医科大学医学部

金沢医科大学医学部

杏林大学医学部

埼玉医科大学医学部

昭和大学医学部

聖マリアンナ医科大学医学部

帝京大学医学部

東海大学医学部

獨協医科大学医学部

日本大学医学部

藤田保健衛生大学医学部